| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 心と身体が気持ちいいとあなたがウレシい。 |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラ#1、チャクラ#2、チャクラ#3、チャクラ#4、
チャクラ#5、チャクラ#6、チャクラ#7
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#7 |
| 頭がスッキリするとキレイになる。 |
第7チャクラの位置は頭頂です。
頭頂部に位置する第7のチャクラ のハーブティーとしてブレンドしました。
頭をスッキリさせたい時におすすめのブレンド・ハーブティーです。
必と体と魂の一体化を後押しします。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクとミックスしていただくとオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#7 ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
カモミール、キク、 蓮花、 リンデン
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#7の特長】
- 頭頂部に位置する第7のチャクラ のハーブティーとしてブレンドしました。
- 頭をスッキリさせたい時におすすめのブレンド・ハーブティーです。
- 神経を和らげるのに最適なクセのないマイルドな味がやさしい飲み心地。
- カモミールとリンデン
の最強コンビによる癒し系ハーブティー。
- お風呂あがりや入浴中にでも楽しみたい味。ゆっくりしたいときにおすすめです。
- 第7のチャクラは睡眠障害を緩和するポイントですので、睡眠前に飲んでも大丈夫です。
【チャクラ#7のハーブ】
■カモミール
やさしい母のぬくもりのように、神経を解きほぐし、安眠を誘うことで知られるカモミール。
不眠症や袖経性の便秘にも効果的なことで知られるカモミールは、昔から女性が理由もなく憂鬱になった時によく使用されてきました。
ホルモンのバランスを整えるのに効果的であるのと、消化促進、カラダを温める効果があることから、リラックス作用もあり、生理不順や冷え症、腹痛や風邪.生理痛、貧血などの改善に民間薬として親しまれて、役立ってきました。
ヨーロッパでは1600年代から親じまれハーブの王様のような風格と認知度の高さは貫禄です。
生命力に溢れたモミールの浸出液(ハーブティ)を湿布として使えば、傷や湿疹、やけどの治りをはやめるのによい影響を与えます。
またお風呂に入れて入浴すると肌がすべすべし、疲れをほぐす効果もありますまたシャンプーとして使うと紙髪に艶が出る効果もあると言われています。
ピーター・ラビットとカモミールのお話は有名です。
■菊 エキナセア
エキナセアには風邪やインフルエンザなど、ウイルスや細菌に対する体の免疫力を高める効果があります。
動脈硬化防止、疲れ目、せき止め、高血圧症などの効能があり古くから利用されています
エキナセア(Echinacea)はきく科の多年草で紫色の花をつけます。
北米のネイティブインディアンが風邪などの予防に使ってきたハーブです。
エキナセアはその根に、免疫機能を高める成分を含み、最新の研究で、抗ウイルス性,抗菌性,免疫強化性などが実証されています。数あるエキナセアの中でもとくに、エキナセア・パーピュリア(Echinacea
purpurea)が最も優れていると言われています。
■蓮花 はすの葉茶
蓮(ハス)は、蜂の巣状の花托に果実が実るのでハチスと呼ばれていたのがハスという名に変化したと言われています。ハスの花はレンゲ(蓮花)と呼ばれ、7月の誕生花になっています。
果実。茎から豊富なでん粉がとれます。生薬として、鎮静、滋養強壮作用が有名です。フラボノイドのネルンボサイドを含有する、はすは
美容と健康維持にも効果が期待されます。
■リンデン
りンデンフラワーのハーブティはイライラして落ち着かないときや、緊張感がとれないとき、心配事が気になって眠れないときなどに飲むと、神経をしずめて安眠をもたらします。
またリンデンは利尿作用や脂肪を分解する作用があるため、体内の老廃物を排出しますのでダイエットにも有効です。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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