| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 大切なのは生命力のある身体 |
| 闘う人は美しい 。7つのチャクラもニゴラナイ。 |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラ#1、チャクラ#2、チャクラ#3、チャクラ#4、
チャクラ#5、チャクラ#6、チャクラ#7
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#6 |
| 大切なのは生命力のある身体、闘う人はキレイ。 |
眉問の奥、松果体に位置する第6のチャクラ のハーブティーとしてブレンドしました。
血圧低下、鎮静、抗癌、抗ウィルス作用のあるグアナバナを核にして、
ゆったりくつろいで、身に心に安心をもたらしながら、直観を自然に働かせるようにする目的でブレンドされました。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクとミックスしていただくとオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#6 ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
ハイビスカス、オレンジピール、 レモングラス、ローズヒップ リコリスパウダー、フルーツジュース、ナチュラル・グアナバナ(オランダドリアン)、
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#6の特長】
- 眉問の奥、松果体に位置する第6のチャクラ
のハーブティーとしてブレンドしました。
- 血圧低下、鎮静、抗癌、抗ウィルス作用のあるグアナバナとブレンド。
- ゆったりくつろいで、身に心に安心をもたらしながら、直観を自然に働かせるようにする目的でブレンドされました。
- 風邪に有効と知られてから日本でも認知度がアップしたリコリスをブレンド。
- リコリスはヨーロッパでは古くから重宝されているハーブです。
- リコリスにはトリテルペノイド、フラボノイド、カルコンなどが含まれていて漢方生薬として最も繁用されているハーブのひとつです。
【チャクラ#6のハーブ】
■ハイビスカス
「クレオパトラが飲んだ」と言われるハイビスカス ティーは赤く酸味があり、ビタミンCが多いのが特長です。
ハイビスカス は、花がハーブティーとして利用されるのが一般的。
ストレートよりローズヒップとブレンドするほうが飲みやすくなっています。
■オレンジピール
オレンジの甘い香りと風味のあるハーブ。
ハーブの持つ自然の香りを楽しみながら、身体に元気とくつろぎのひとときを提供します。
オレンジピールの主な効能としては不眠症を改善。鎮静効果、消化促進、せきの鎮静、整腸作用、利尿作用があります。
■レモングラス
レモンの香味成分であるシトラールを含有しているので、レモンの風味があります。
「トムヤムクン」などエスニック料理をはじめ料理にもよく利用されるハーブです。
消化不良、食欲不振、筋肉疲労、肩こり、足の疲れ、むくみ、たるみなど筋肉の乳酸を排出し循環を高め、痛みや疲労回復させる効果が期待できます。
また偏頭痛、月経前症候群や妊娠中の不快感をやわらげます。
美容にも効果を発揮すると言われていて、毛穴や筋肉を引き締め、肌に張りを与えます。にきび、脂性肌にも有効です。
香りは虫が嫌うことが知られています。虫除けスプレーや殺虫剤の変わりに使ってます。
■ローズヒップ
疲労回復、目の疲れやさらにはホルモンバランスの乱れを改善する効果から便秘、生理痛の症状の緩和にローズヒップスは最適といわれています。
またレモン果汁の約20倍以上といわれるビタミンCには、メラニン色素の合成をを抑える働きがあるため美白、美肌効果があるとして女性に人気のハーブ。
コラーゲンの生成にはビタミンCが不可欠な成分であるため、ローズヒップを取り入れることによって間接的にコラーゲンの生成にも役立ちます。
ハイビスカスとブレンドして飲むのが人気。チャクラ#6でも、ハイビスカスとブレンドしています、
■リコリス
風邪に有効と知られてから日本でも認知度がアップしたリコリスは古くから使われているハーブ。
リコリスは甘草の仲間でカンゾウとかスペインカンゾウとも呼ばれるマメ科の植物です。
リコリスにはトリテルペノイド、フラボノイド、カルコンなどが含まれていて漢方生薬として最も繁用されている人気のハーブです。
1980年代にはエイズ治療にリコリスの薬用ハーブが有効であると発表され、さらにアメリカの国立ガン研究所では、リコリスに含まれる有効成分が、ガン細胞の成長を阻害するとしてガン予防の研究に使用されています。
りコリスの根茎から抽出されるグリチルリチンというサポニンは抗炎症作用や抗アレルギー作用が強く、リコリスは医薬品、ドリンク剤としてもよく利用されています。
グリチルリチンは、砂糖の50倍の甘さを持っています。
各種ホルモンの分泌を助けるので、免疫力を高めたり、炎症を抑えてくれます。
リコリスの根茎の成分は胃の各種の病気、
なかでも胃潰瘍、十二腸潰瘍に有効で、消化系の潰瘍にアロバシー(逆症療法)として用いられていますが、腹部の疝痛も緩和します。
その他。 カタル、気管支炎、咳などの気管支疾患、腎臓・膀胱疾患またアジソン病などの効用があります。
■ナチュラル・グアナバナ(オランダドリアン)
果実の外皮は緑色で、表面には多数のトゲトゲがある果物で、りんごとバナナとパイナップルを混ぜ合わせたような味です。
一般に牛乳、砂糖と混ぜてジュースにしますが、ハーブとして使用する種子は医薬品として利用します。
ダイエットの大敵である、便秘に効果的、カラダの中からキレイにしてくて食物繊維を多く含んでいます。
肌荒れや吹き出物にも影響があります。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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