| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 大敵はストレス、必須はリフレッシュ、 |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
第1のチャクラ。そのエネルギーのツボは・・・
第1のチャクラの位置は尾てい骨、脊椎の一番下に中心があります。
身体のコントロール・センター、行動力をアップしたいときにおすすめ。
| チャクラ・ハーブティー#5 |
| 大敵はストレス、必須はリフレッシュ。 |
自分の真実を責任をもって語るチャクラ。
第5のチャクラは、のどに位置します。
チャクラ#5は、甘い香りでほのかな甘味で飲みやすくなっています。
のどが痛い時にもやさしい感じが心地良い気分にしてくれます。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクとミックスしてオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#5ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
ハイビスカス、オレンジピール、 レモングラス、ローズヒップ リコリスパウダー、フルーツジュース、ナチュラル・グアナバナ(オランダドリアン)、
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#5の特長】
- 眉問の奥、松果体に位置する第6のチャクラ
のハーブティーとしてブレンドしました。
- 血圧低下、鎮静、抗癌、抗ウィルス作用のあるグアナバナとブレンド。
- ゆったりくつろいで、身に心に安心をもたらしながら、直観を自然に働かせるようにする目的でブレンドされました。
- 風邪に有効と知られてから日本でも認知度がアップしたリコリスをブレンド。
- リコリスはヨーロッパでは古くから重宝されているハーブです。
- リコリスにはトリテルペノイド、フラボノイド、カルコンなどが含まれていて漢方生薬として最も繁用されているハーブのひとつです。
【チャクラ#5のハーブ】
■ジンジャー
ジンジャーはショウガとして日本人の暮らしに昔から定着しています。
主に香辛料としての使われていますが、発散作用、健胃作用、鎮吐作用があるといわれています。
大棗との組み合わせで他の生薬の副作用をやわらげる働きがあることから、市販されている多くの方剤にも配合されています。
ショウガを加えた葛湯は、身体を温めて、免疫力を高めるため、風邪の民間療法に用いられているのは有名。
■ブルーマロウ
ストレートのハーブティー にした場合は鮮やかな青色ですが、しばらくすると美しい紫色に変化します。
このプロセスを見ているだけでも心が穏やかになります。
色の変化から「 夜明けのティザーヌ」ともよばれている美しいマロウですが、他のハーブとブレンドをすると、そのハーブにそっと寄り添うように自分の色を消してしまうのがマロウの特徴です。
その効用は、のどなど呼吸器系に効果を発揮します。
ゴホンゴホンと咳が気になる時、カラオケでがんばった時などには最適です。咳、気管支炎、タバコの吸い過ぎなどで喉を痛めている方にはお勧めです。女性に嬉しい効果として、便秘の解消、にきびの防止などもあります。
■フェイジョア フラワー
南国のフルーツとして柑橘系の香りを持つトロピカルフルーツ。パイナップル・バナナ・イチゴの風味がします。ジャムやワインに使用します。チャクラ#5では。その甘味を味付けに使用しています。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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