| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| あなたがよろこぶと心と身体が気持ちいい。 |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラ#1、チャクラ#2、チャクラ#3、チャクラ#4、
チャクラ#5、チャクラ#6、チャクラ#7
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#4 |
| あなたがよろこぶと心と身体が気持ちいい。 |
第4チャクラは心臓の少し右より、胸の中心に位置します。
セックスに影響する 心揺さぶるハートのチャクラ。
ありのままのあなたを愛するチャクラです。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】セット |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクとミックスしていただくとオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#4 ハーブティー(ティーバッグ) |
| 【原材料】
オーガニック・グリーンティー、オレンジピール、ヤーバマテ(イエルバ
マテ)、ナチュラル・メロン・フレイバー
【内容量】 2g ×18バッグ
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【チャクラ#4の特長】
- 第4チャクラは心臓の少し右より、胸の中心に位置します。
- セックスに影響する 心揺さぶるハートのチャクラ。
- 無条件の愛と許し、そして調和。ありのままを愛するチャクラ。
- 緑の箱に愛を想う第4のチャクラ・ハーブのブレンド。
- オーガニック・グリーンティー&メロンを中心にブレンド。
- 甘いメロンは素晴らしい緑茶と溶け合って、心を刺激します。
- 精神的・肉体的疲労回復、強壮作用、酸化(老化)防止作用のあるヤーバに
オレンジピール、オーガニックの緑茶、自然なメロン風味を含んだブレンド。
【チャクラ#4のハーブ】
■オーガニック・グリーンティー
オーガニック・グリーンティーは、ビタミンA、C、Eを豊富に含んでいます。
最近注目されているのは「カテキン」で、様々な生理活性のあることが報告されています。
カテキンは緑茶に含まれる渋味成分で、緑茶ポリフェノール化合物として身体にさまざまな働きかけをします。
カテキンの効能として言われているのは、血圧上昇抑制作用、血中コレステロール調節作用、血糖値調節作用、抗酸化作用、老化抑制作用、抗突然変異、抗癌、抗菌、抗う蝕、抗アレルギー作用などです。
カテキン以外にも、ビタミンC・Eをはじめ、β-カロテン、ビタミンB1・B2、食物繊維などの各種成分も配合。適切な栄養摂取により、美容と健康ををサポートします
カテキンが体脂肪の蓄積を抑える機構は未解明ですが、カテキンが、肝臓や筋肉中の脂肪消費酵素の活性を増強させ、脂肪をエネルギーとして消費しやすくする、胆汁酸の排出を促進する効用があると言われています。
■オレンジピール
オレンジの甘い香りと風味のあるハーブ。
ハーブの持つ自然の香りを楽しみながら、身体に元気とくつろぎのひとときを提供します。
オレンジピールの主な効能としては鎮静効果、消化促進、せきの鎮静、整腸作用、利尿作用があります。
■ヤーバマテ(イエルバ マテ)
南米のヤーバマテマテは人々の生活にはなくてはならない物の一つです。
野菜の摂取量が極端に低く肉食を好む南米人の栄養バランスを良好に保っている秘訣は、ヤーバマテの効用だと言われています。
マテ茶は、欧米や日本では、スリムなボディをキープするダイエット・ティーとして知られています。
主な働きとしては、疲れをとる、滋養強壮、集中力を高める、利尿作用による体内の浄化作用もすぐれています。
またヤーバマテの豊富なミネラル分が我々の消化器系、神経系、泌尿器系、体内抵抗力系への生理作用に良い効果をもたらすといわれています。
■ナチュラル・メロン・フレイバー
メロンという名前は、ギリシャ語の”melopepon”(りんごのようなうり)が語源。
日本で、メロンは園芸分野では果菜(野菜)扱いですが、青果市場や、栄養学上の分類では果物、果実と分類されます。ゴーヤもハーブ名はビターメロンです。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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