| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 輪廻のようにエネルギーを回す |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラ#1、チャクラ#2、チャクラ#3、チャクラ#4、
チャクラ#5、チャクラ#6、チャクラ#7
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#3 |
| みぞおちのエネルギーは輪廻のように回す |
自分自身の価値を認めるチャクラ。
第3のチャクラは肋骨の一番下とヘソの間、
みぞおちの位置にあるチャクラです。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクと
ミックスしていただくとオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#3 ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
オーガニック・ハニーブッシュ、オレンジピール、サフラワー、ナチュラル・バニラフレイバー
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#3の特長】
- 自分自身の価値を認めるチャクラ。
- 第3のチャクラは肋骨の一番下とヘソの間、
みぞおちの位置にあるチャクラです。
- ハニーブッシュに含まれている抗酸化作用
■ハニーブッシュ
ハニーブッシュは、ファイトケミカルがたくさん含まれている、抗ウイルス性、抗酸化作用のあるハーブです。
蜂蜜の甘い香りとフルーラルな香りが混ざり、ほんの少しスパイシーな味がします。
鉄、カリウム、カルシウム、亜鉛、マグネシウムを多く含み、天然の植物エストロゲンも含んでいます。
遺伝子操作をしていないオーガニック・ハニーブッシュは、
風邪やインフルエンザ症状の緩和、食欲増進、高血圧症の緩和、泌尿器の正常化、消化の援助などが知られています
| 抗酸化作用
|
酸化とは簡単に言ってしまうと物が錆びたり、くさったりすること。
人間の身体も酸化します。
人は酸素を取り入れてエネルギーをつくりますが、その過程で一部の酸素は化学変化を起こし活性酸素を発生させます。
活性酸素は体内に侵入してきた細菌などを排除する作用を持っていますが、過剰に活性酸素が発生することがあります。
すると危険な問題になります。
この活性酸素はほとんどの病気の原因と言われています。
この活性酸素が、人間の身体を酸化させ、動脈硬化などを引き起こし生活習慣病や老化を招きます。
その活性酸素を抑えることを抗酸化作用といいます。
添加物が含まれた食品、喫煙、大気汚染、紫外線、ストレスなどは、現代の私たちの生活環境は過剰に活性酸素が発生しやすい状況です。
本来人間はこの抗酸化作用を体内に持っているものですが、年齢とともに減っていきます。そこで抗酸化作用のある食物を積極的に摂ることを推奨されています。 |
■オレンジピール
オレンジの甘い香りと風味のあるハーブ。
ハーブの持つ自然の香りを楽しみながら、身体に元気とくつろぎのひとときを提供します。
オレンジピールの主な効能としては鎮静効果、消化促進、せきの鎮静、整腸作用、利尿作用があります。
■サフラワー
日本では「紅花ベニバナ」と呼ばれ、山形産などが食用、薬用として有名です。
乾燥させ煎じたサフラワーをブレンドしています。
カルタミン、リグラン、フラボノイド、リノール酸、ビタミンEを含んでいます。
高血圧予防、動脈硬化予防に使われるサフラワーには解熱、消炎、鎮痛、活血、子宮刺激、冷え性、関節痛の緩和など血行促進効果があります。
また 日焼け吹き出物、敏感肌、脂性肌、湿疹には湿布するときに使ったりします。
漢方では、浄血剤として用いられ、女性特有の症状である生理痛、生理不順、貧血、冷え性、更年期障害などに薬効があるとされています。
■ナチュラル・バニラフレイバー
風味が人気のバニラは,ラン科バニラ属の蔓性植物、あるいはその植物から抽出された香料です。
ナチュラル(天然)バニラは数百種類の化合物から成る非常に複雑な混合物です。
バニラ特有の風味や香味の元となる化合物は主にバニリン。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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