| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 美は停滞しない。流れ流れてキラリ☆ |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#2 |
| キレイの基本は体力・気力。 |
| 第2のチャクラ。そのエネルギーのツボは・・・
第2のチャクラの位置の先端は仙骨にあります。
恥骨のちょうど少し上の辺りに向かって、ら旋状に広がり感情界に関係しています。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好み のドリンクとミックスしていただくとオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#2
ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
ハイビスカス、オレンジピール、ジンジャー、ペパーミント、チコリ。 ダミアナ、 ドラゴンフルーツフレーバー
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#2の特長】
- 体力、気力の衰えを感じる方はもちろん、若いのにゲンキのない方にオススメのハーブ・ティー。
- ダミアナのハーブティーは、女性用性欲剤として神秘的な媚薬として有名。
- 古くからアメリカ大陸で脳と身体の疲れを早く癒す薬草として、しっかりポピュラーな存在。
- ブレンドの中に加えられる成分はハイビスカス、オレンジピール、ジンジャー、ペパーミント、チコリ、自然のドラゴンフレイバーです。
- ドラゴンフルーツとジンジャーとペパーミントの融合が、かもしだす風味は独特、
- 舌の上できらきらと輝くようなさわやかでクールな後味が魅力です。
【チャクラ#2のハーブ】
■ハイビスカス、
ハイビスカス は、花がハーブティーとして利用されるのが一般的です。
「クレオパトラが飲んだ」と言われるハイビスカス ティーは赤く酸味があり、ビタミンCが多いのが特長です。
日本においては清涼飲料水の原料としても使用されたことがありますが、ストレートよりローズヒップとブレンドするのが一般的。チャクラ#2では、オレンジピール、ジンジャー、ペパーミントと少し違ったブレンドで楽しめます。
■オレンジピール
オレンジの甘い香りと風味のあるハーブ。
ハーブの持つ自然の香りを楽しみながら、身体に元気とくつろぎのひとときを提供します。
オレンジピールの主な効能としては鎮静効果、消化促進、せきの鎮静、整腸作用、利尿作用があります。
■チコリ
チコリは薄青色の美しい花を咲かせますが、若い葉のほろ苦い風味がします。
抗菌、整腸作用があり、胃腸の働きを活発にする作用があります。また 強壮・利尿作用も有名です。
■ドラゴンフルーツ
ドラゴンフルーツはピタヤの一品種です。
水分が多いドラゴンフルーツは、月下美人のような 30センチにもなる白い大きな花を咲かせます。
■ペパーミント
刺激的で清涼感のある爽やかなミントの香りは、食後のお茶、抗菌、口臭対策として最適。
もやもやをすっきり、気分転換にうってつけです。
イライラしているときの気分を落ち着ける効果は広く知られています。
鎮痛、抗菌、抗カタル、抗真菌、抗感染、消炎、健脳、防虫、消化促進効果もあります。
消化力が低下したり食欲増進や健胃などにも効果があるといわれます。
また夏バテでの食欲減退にも効果的と言われ、夏バテ解消にも使用されルハーブです。
■ジンジャー
ジンジャーはショウガとして日本人の暮らしに昔から定着しています。
ショウガの根茎は漢方薬として生姜(しょうきょう)と呼ばれ、発散作用、健胃作用、鎮吐作用があるといわれています。
ショウガを加えた葛湯は、身体を温めて、免疫力を高めるため、風邪の民間療法によく用いられているのは有名。腹部に好ましい影響を与えるチャクラ#2でもそのブレンド効果を発揮します。
■ダミアナ
抗うつ剤、強壮、利尿、咳薬、通じ薬に効用があるといわれる南米産のハーブ、ダミアナはインディオの女性用性欲剤として太古の昔から使用されていました。
ダミアナには筋肉を弛緩させリラックスさせる働きがあり、不感症やオーガニズム経験の無い方に効果があると言われます。
ダミアナの葉に含まれるベータシトステロールの成分が生殖器官を刺激する要素であると考えられています。
ドイツではダミアナの葉を使って、月経過多や神経衰弱症状の緩和、ホルモンや中枢神経システムの強壮剤として使用されているそうです。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。 |