| 選び抜いたハーブをエネルギーのツボにあわせてブレンド。 |
| 人も酸化します。手入れが大事です。 |
| 7つのチャクラ、花を愛でるように心と身体を愛でる |
【チャクラを知る、楽しむ】
チャクラ#1、チャクラ#2、チャクラ#3、チャクラ#4、
チャクラ#5、チャクラ#6、チャクラ#7
チャクラって何?知ってる人は知ってるけれど、知らない人には分りにくい。
カンタンにいうと身体にはエネルギーのツボがあるということ。
チャクラは脊髄にそって7つあります。
チャクラ・ハーブティーはツボに好影響のあるハーブをブレンドしています。
なによりブレンドがかもしだす風味が楽しいのがなにより魅力。
| チャクラ・ハーブティー#1 |
| 心と身体が気持ちいいとあなたがウレシい。 |
第1のチャクラ。そのエネルギーのツボは・・・
第1のチャクラの位置は尾てい骨、脊椎の一番下に中心があります。
身体のコントロール・センター、行動力をアップしたいときにおすすめ。 |
| 使いやすいティーバッグ【箱入り】 |
【ご利用方法】
・ ホット。アイス。どちらでもお楽しみいただけます。
・ミルクなどお好みドリンクとミックスでオリジナルを楽しめます。
| チャクラ#1 ハーブティー(ティーバッグ) |
【原材料】
オーガニック・ルイボス、ローズヒップス、ハイビスカス、ラズベリーリーフ、
ウヴァウルシ (ベアベリー)、クエン酸、ストロベリー・フレイバー
【内容量】 2g ×18バッグ |
【チャクラ#1の特長】
- 第一のチャクラは、カラダ全体のコントロール部位、脊髄の一番下。
- しっかり大地につながり生きる第1のチャクラの位置は脊髄の一番下にあります。
- チャクラ#1は、カラダとココロを基本から支える意味です。
- 南アフリカの原住民が不老長寿のために愛飲するオーガニック・ルイボスを中心にブレンドしました。
- 赤の箱はもちろん第1のチャクラ。
- ヨーロッパで「赤い薮(やぶ)」と呼ばれるルイボス。
【チャクラ#1のハーブ】
■ルイボス
ヨーロッパ では「赤い薮(やぶ)」と呼ぶオーガニックなルイボスは、アメリカでも万能薬。
ルイボスティーは健康茶として人気。ミルクを入れても、ストレートでも愛飲されています。
ミネラルたっぷり、鉄、マグネシウム、銅、マンガン、カルシウムなどを含んでいます。
タンニン濃度もごく低く、抗酸化作用があります。
原材料ルイボスに含まれている「抗酸化作用」ってなに?
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酸化とは簡単に言ってしまうと物が錆びたり、くさったりすること。人間の身体も酸化します。
人は酸素を取り入れてエネルギーをつくりますが、その過程で一部の酸素は化学変化を起こし活性酸素を発生させます。
活性酸素は体内に侵入してきた細菌などを排除する作用を持っていますが、過剰に活性酸素が発生することがあります。
すると危険な問題になります。
この活性酸素はほとんどの病気の原因と言われています。
この活性酸素が、人間の身体を酸化させ、動脈硬化などを引き起こし生活習慣病や老化を招きます。
その活性酸素を抑えることを抗酸化作用といいます。
添加物が含まれた食品、喫煙、大気汚染、紫外線、ストレスなどは、現代の私たちの生活環境は過剰に活性酸素が発生しやすい状況なのです。
本来人間はこの抗酸化作用を体内に持っているものですが、年齢とともに減っていきます。そこで抗酸化作用のある食物を積極的に摂ることを推奨されています。 |
■ローズヒップ
疲労回復、目の疲れやさらにはホルモンバランスの乱れを改善する効果が人気のハーブ。
便秘、生理痛の症状の緩和にローズヒップスは最適といわれています。
レモン果汁の約20倍以上といわれるビタミンCには、メラニン色素の合成をを抑える働きがあり、美白、美肌効果が女性に人気のハーブ。
コラーゲンの生成にはビタミンCが不可欠な成分であるため、ローズヒップを取り入れることによって間接的にコラーゲンの生成にも役立ちます。
ハイビスカスとブレンドして飲むのが人気。チャクラ#1でも、ハイビスカスとブレンドしています。
■ハイビスカス
ハイビスカス は、花がハーブティーとして利用されるのが一般的。
「クレオパトラが飲んだ」と言われるハイビスカス ティーは赤く酸味があり、ビタミンCが多いのが特長。
ストレートよりローズヒップとブレンドするほうが飲みやすくなっています。
■ラズベリー・リーフ
日本では生の果実として店頭に並ぶことは少ないラズベリー。ケーキの飾りなどでおなじみです。
香気成分に脂肪燃焼効果があると言われています。
■クエン酸
柑橘類や梅干しなどに含まれる有機化合物。
爽やかな酸味を持つことから食品添加物として多用されます。
発汗、 利尿作用があるのでサプリメントとしても多用されています。
スポーツジムなどで愛飲する姿が頻繁に見られます。
■ストロベリー
ストロベリーに含まれるキシリトールは、天然の代用甘味料として有名。
口腔内の細菌による酸の産生がほとんどない非う蝕性甘味料として重視され、ガムなどにも利用されていて急性中耳炎を防ぐのに役立つことを示した研究結果も報告されています。
フィンランドの研究者グループは 骨粗鬆症の治療に役立つ可能性を指摘しています。
■ウヴァウルシ
栄養補助食品として人気の高いウヴァウルシ はクマコケモモとも呼ばれますが、ヨーロッパで長年にわたって自然環境から野生のままで採取されます。
妊娠中のご利用には適さないので、妊婦の方のご利用はお避けください。
【チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)】
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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